というわけでバンドアンサンブルのレッスンでも前に説明した、一拍目の沈み込みについてやってみたところ、ことのほかうまく行った気がする。
いろいろな問題が一気に解消されるかんじ。
これすごい発見かもしれない。とりあえずこの国においては。
よその国では当たり前かもしれない。
8ビートのドラムパターンで2拍目のスネアを後ろに下げると重たくなるという動画を最近みたけど、確かにそうなのだが、そのやり方だと、今度代わりに別のところを変えなきゃいかんみたいになるかもです。
それよか一拍目の捉え方で結果的に2拍目が後ろに下がる方が今の自分の捉え方だとしっくりくるかもです。
2拍目の結果だけ見ると同じことかもだけど、こっちの方が汎用性が高いとは思います。
真実はもちろんどうかわからないけど、いろいろな視点を持ったり、前提を疑ったりすることは重要ですね。