カシオガチ勢になる!CT-S500リハで使ってみた

カシオガチ勢。
というわけでいろいろセッティングも追い込みつつ、今回はリハーサルに簡易的なオルガンとして投入してみました。カシオのキーボード。
レスリーのエフェクトもかかるしけっこういい音でした。
ちゃんとオルガンの音もしてくれてるみたいな。
エレピとかも使ってみたかったけど。
なんとなくこれだけでそれなりにいい一段鍵盤のオルガンとしても使えそうだし、キーボード的な使い方も十分できそう。
やはり現場で使うとプリセット的に必要な音色や細かな設定の追い込みの必要性も見つかりますねえ。
ともあれこれである程度ライブの音質として保証できそうな感じがしてるのでこれから積極的に現場に投入していきたいものです。

「カシオガチ勢になる!CT-S500リハで使ってみた」への2件のフィードバック

  1. 西川さんがCT-S500を購入したと言うことで、プロが好むオルガン サウンドが出せると思い私も購入しました。音色の選択幅が多過ぎて、どの音色を効果的に更に遅延なく出せるか?まだ使いきれてません西川さんの使い方を是非拝見したいので、動画の投稿を宜しくお願いいたします。

    1. おおー。仲間ですね!
      音色の選択肢的にはかなり妥協ですが、その中で組み合わせてなんとかやるかなあというところです。
      レスリーのエフェクトがかけられる、スプリットできる、エクスプレッションペダルが使えるというところで最低限の要素を満たしてるのが選んだポイントですよ。
      エレピとかも使えるからキーボード的にもそれなりにつかえますよね。
      あとは歪みとかもっと音色追い込みたいところですけど、こればっかりは何度も現場に投入しないとです。
      とりあえず1/30(金)の神保町のセッションで使ってみる予定です。お近くならいらしてみてくださいませ。

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