ハル高内(gt)ツアーしてきました、ビンテージレスリーのSlowを活用したい!

ツアー中にはレスリー142(元は45だけど)を持って行ってとても良い音なのだけど、上側のスローモーターが調子悪くて起動してしばらくすると上(ホーン)だけスローにならずストップになってしまいます。
ネジの締め方いろいろやってもなかなかうまくいかないし、一度分解清掃とかせねばならないのでしょうかね。やったことないけど。
しかもスローにしておくとモーターだかモーターのところのトランスらしき物体がとてもさわれない位とんでもなく熱くなるのですけど(上下のモーター両方)、これは普通なのでしょうか。
最近やっぱりレスリースロー好きだからスローメインにしたいかなあと思ってるところなのでなんとかしたいところです。どうしたものか。
(→その後 なぜかスローがもどりました。ネジの締め方かな。ついでに小さいヒートシンクもペタペタ貼って放熱の手助けにしてみました。)
これは山形のそば屋のまどからの風景。いいですね。
ちょうどメジャーリーグのワールドシリーズのクライマックスの中のクライマックスのタイミングでした。
ツアー最終日の新潟フラッシュ。
レコードや本が置いてあってなんか雰囲気のよい場所です。
いろいろ演奏も充実してまして、とても学びの多いツアーでした。東京でもやっておりますのでぜひハル高内(gt)トリオを聴きにいらしてくださいませ。

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