NAOTO NISHIKAWA.NET

西川直人の公式ウェブサイト

左足でベースのアタックをつける件

動画投稿も地道にやっております。

良いのが撮れるように日々がんばっております。

こんにちは、にしかわです。

 

さて、最近ベースの弾き方でいろいろ勉強になったことがあったのですが、本日の演奏中にまた気がつきました。

ごく当たり前のことなんですけど。

 

左手ベースの時は左足でベース音に短くアタックの音をつけているのですが、最近のベースのニュアンスと、左足のアタックのニュアンスが、よくよく観察してみると違うことに気がつきました。

 

というわけで、当たり前ながら揃えていこうと思います。

アタック音は短いので、またコントロールも難しいのですが、なるべく意識していこうと思います。

 

明日から練習してみようと思います。

ギターの弦かえた

タイトルどおりギターの弦を換えてみました。

 

手汗がほとんどないので、弦も全く錆びないのですが、なんか今までのダダリオのフラットワウンドの012だと、各弦のバランスがあまりよくない感じがしたので。

そういうことに気づく位はうまくなったのでしょうか。

相変わらず右手のピッキングが初心者すぎて一番の問題ですが。

 

今回はトーマスティックという弦ですね、メーカー以外は今までと同じです。

が、こちらの方がバランスは好みかなと思いました。

しばらく使ってみていろいろ感触を楽しもうと思います。

リズムのとりかたを工夫するの巻

ちょっと前にリズムのとり方について書かれた本を読んでとても参考になったので、日々実験中でございます。

こんにちは、にしかわです。

 

中々説明するのは難しいのですが、改めて以前にも触れた、拍の立ち上がりを点でなくもっと広いなにかで捉えることが大事だなあという感じです。

 

リズムパターンによってどこに特に気をつけるとかはそれぞれ工夫せねばならないので、絶対これがこう、とかではないですが、考えながらあれこれ試すとかなりわかってきますね。

 

うまく行くとベースパートはもちろん、メロディまで全部同時に動かしても弾きやすくなります。

 

ということではやくいつもこの状態にしようと練習します。

これが当たり前になってきたらようやくいろいろ右手でやることが意味が出てきそう。

はやくできるようにしよう。

 

レッスンでもこういうこともやってますので、気になる方はレッスンも受けに来てくださいませ~。